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OSAKA MUSEUMS 学芸員TALK&THINK【オンライン開催】 「花の意匠のやきものをみる」/「ニッポンのかがやき 金属工芸の歴史」 終了しました

①花の意匠のやきものをみる (14:00ー15:00)
描いたり、彫ったり、形をかたどったり─写実的なものからデザイン化したものまで─古来、花はやきものの定番意匠としてさまざまに表現されてきました。唐三彩、マイセン、富本憲吉など古今東西のやきものに咲いた花の特徴と、見どころを紹介します。あたかも植生のように、やきものの生産地域によって異なる花々へのまなざしを感じ取っていただけることでしょう。
【登壇者】杉谷香代子(大阪市立美術館学芸員)

②ニッポンのかがやき 金属工芸の歴史(15:00ー16:00)
日本の金属工芸の歴史は、銅鐸や銅鏡から仏具や茶釜など実に多様なジャンルの作品に彩られています。今回は大阪市立美術館の所蔵品と寄託品の中から国宝・重要文化財を含む金工品の数々をご紹介。一見しただけではわからない用途や、金工品の見どころもあわせて解説します。繊細な造形や精緻な文様、金・銀・銅・鉄といった素 材の特性を活かす技術など、その多彩な魅力に迫ります。
【登壇者】児島大輔(大阪市立美術館学芸員)


主催:地方独立行政法人大阪市博物館機構
協力:一般財団法人大阪市文化財協会、アートエリアB1

<オンライン観覧方法>
Facebookライブにて配信いたします。
開催時間になりましたら、
・アートエリアB1のFacebookアカウント(https://www.facebook.com/artareab1)もしくは
・アートエリアB1の該当ページ(http://artarea-b1.jp/archive/2021/02201661.php)に画面が表示されます。
※観覧無料/申込不要
※会場での観覧はできません。
※トークの録音や画面録画はご遠慮ください。
※アーカイブの視聴はできません。

【登録ユーザー】:アートエリアB1

【開催期間】:2021/02/20(土)

【開催時間】:14:00 ~ 16:00

【開催時間補足】:①14:00ー15:00「花の意匠のやきものをみる」 ②15:00ー16:00「ニッポンのかがやき 金属工芸の歴史」

【カテゴリー】:アート/美術館

【イベントタイプ】:家族で楽しめる/無料

【会場名】:アートエリアB1 ※本プログラムはインターネット上のみで開催

【住所】:大阪府

【TEL】:06-6226-4006

【URL】:http://artarea-b1.jp/archive/2021/02201661.php

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